| [ PRESS RELEASE ] |
2001-pr006 2001年9月24日 株式会社沖縄富士通システムエンジニアリング
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沖縄富士通は,沖縄県内全ての企業(法人)ユーザー向けにネットワークで猛威を振るいはじめた新種ウィルス「W32Nimda(ニムダ)」に関する情報提供窓口を緊急設置。
先日より、感染力が強い新種コンピュータウィルス「W32Nimda」が世界各地で猛威を振るい始めている。(株)沖縄富士通システムエンジニアリング(以下は沖縄富士通)(那覇市、土田昭夫社長)は、お客様の大切なシステムやデータ保全に役立てていただくために、期間限定で専用電話を設置し、「W32Nimda」に関する情報を提供する。
現段階では、「W32Nimda」に対する完全な駆除ソフトはないため、ウィルス対策の重要性を見直す必要がある。迅速なウィルス対策を実施することで大きな被害を防げる今、当社のネットワーク技術の専門スタッフが、沖縄県内の企業(法人)ユーザーの情報システムに対する被害を最小限に食い止めるべく緊急に情報提供窓口を設置するものである。
- [専用お客様窓口]
- ■専用電話番号 098-861-3833 10時〜12時、13時〜17時
■設置期間 2001年9月25日(火)〜28日(金)
以上
●本件に関するお問い合わせ先
【報道関係お問い合わせ先】
株式会社沖縄富士通システムエンジニアリング
総務課 佐藤
電話:(098)861-3815
E-mail:pr@okinawa.fujitsu.com
プレスリリースに記載された製品の価格、仕様、サービス内容などは発表日現在のものです。その後予告なしに変更されることがあります。あらかじめご了承ください。

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